2009年 03月 29日
プラタナス
別名、スズカケノキ(鈴懸の木)と呼ばれている木。
b0070020_10392637.jpg

こうやって、果実?(集合果というらしい)がぶら下がっているのは、
確かに鈴を懸けているようにも見える。




最近、写真のお勉強(と、言っても、ガイドブックを読む程度)していて、
撮影アングルを気にするようになった。

これは「三分割法」を意識してみた。
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by dosanko0514 | 2009-03-29 10:43 | 撮影記 | Comments(4)
Commented by sinsama2 at 2009-03-29 19:20
これが、「鈴懸の木」でやんしたか。
初めてお目にかかります。^^

「鈴掛」と聞きますと、「鈴木章二さん」という、クラリネット奏者のアルバムを、ついつい、思い出しますです。

(^_^)v
Commented by dosanko0514 at 2009-03-29 20:35
慎之介さん、こんばんは~!

>初めてお目にかかります。
そうでしたか~。

名古屋の街路樹になってないですかね?

>「鈴木章二さん」という、クラリネット奏者のアルバムを、ついつい、思い出しますです。
おお、懐かしい名前ですな~。
Commented by sazamameinko at 2009-03-29 21:18
こんばんは。
鈴懸…日比谷公園の噴水のそばにもたくさんぶらさがっていました。
この丸い実の中には、とっても硬い実がはいっています。
ボクの父の時代でしたが…「鈴懸の径」という歌があります。

ネットで調べてみましたら、灰田勝彦という人が歌っていました。
「鈴懸の径」
  作詞:佐伯孝夫
  作曲:灰田晴彦

 友と語らん
 鈴懸の径
 通いなれたる
 学校の街
 やさしの小鈴
 葉かげに鳴れば
 夢はかえるよ
 鈴懸の径

随分短い歌詩ですね。僕は何故か歌えます。(汗)
Commented by dosanko0514 at 2009-03-29 21:48
sazamameさん、こんばんは!

>この丸い実の中には、とっても硬い実がはいっています。
え? そうなんですか?

それだったら、拾ってくれば良かった(笑)

>…「鈴懸の径」という歌があります。
へ~、 ボクにとっても父の世代の歌のようですね(笑)


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