2010年 03月 18日
今週から、「IPサイマルラジオ」として、ラジオの生番組がネット経由で聴けるようになった。 その名は、「radiko.jp」 通勤でラジオを聴くことが多いボクとしては、夜も気に入った番組が聴けることが嬉しい。 今のところ、試験方法として関東と関西地区が可聴エリアとなっているが、どうもIPアドレスで可聴エリアを限定しているそうだ。 だから、北海道から東京のFM局にはアクセスできない。 土曜日夜のJazz番組が楽しみだなあ! 2008年 04月 04日
1年6ヶ月ぶり。 朝のJ-WAVEにあの人が帰ってきた。 「JK Radio TOKYO UNITED」 8時の「Gooooooood Moooorning Tokioooo United!」 雄たけびを久しぶりに聞いたぞ! ジョン・カビラ氏、やっぱりあの声は通勤に馴染むなあ~! 番組HPのカビラ氏、ヒゲが無いし・・・ちょっとスマートに??(笑)2006年 09月 29日
今日はJ-WAVE Good Morning Tokyoのナビゲータ、 ジョン・カビラさんのラストデー(前記事)。 彼はこれから1年間の休養に入る。 そのため、今日の番組はスペシャル・バージョン。 そして、番組の1コーナーであるMorning Expressも今日が最後ということで、日替わりでコミュニケーターを努めた国際色豊かな5人が一同に会して最終リポートを行う。 ボクはこのコーナーが大好きで、このために通勤時刻を調節したくらい・・・。 そして、過去、何度かリポート現場と遭遇して、コミュニケーターともちょっとだけ顔なじみ。 このコーナーのリポートで東京の新しいスポットやイベントを知ることになったりして、 大変お世話になったものだ。 それで、 どうしてもコミュニケーターやスタッフの皆さんに感謝の気持ちを伝えたくて、彼らが集う東京駅丸の内口に向かった。 早朝、それも昨日のトラブルの影響で間引き運転の京葉線で・・・・。 7時ちょうど、なんとか東京駅に着いて、彼らを探す。 「いたいた~」 丸ビル前の敷地に、もう人だかりができている・・・(汗) 携帯ラジオからは、ジョン・カビラさんの名調子が聞こえ、番組はどんどん進行していく。 今日は全部思い出の曲をリスナー・リクエストで流している。 いよいよ、オンエアが始まる(長文ですが・・・) 2006年 09月 19日
J-WAVEの朝と言えば、「Good Morning Tokyo」。 番組名は変われど、開局以来ずっとナビゲータを務めてきたジョン・カビラさんが、9月一杯で降板することになった。通勤時間を楽しませてくれた、この番組。 男気タップリで、ちょっとコミカルなトークで、東京のトレンドもきちんと抑えていて・・・ そんな番組を背番号10よろしくコントロールしていたのが、ジョン・カビラさん。 しばらくお休みということで、また、戻ってくる可能性もあるようだ。 (10月からは別所哲也さんが担当に・・・) まずは、ゆっくり休んで、次のステージのための充電をしてもらいたい。 いろんな思い出があったなあ。 このブログにも、いくつか記事があったりする。 一度だけ、クロストークできたのがうれしかった。 ずっと変わらない・・・というのも一つの美学かも知れないが、変革もまた大切なこと。 ボクの周辺でも・・・いろんな事が・・・。 2006年 07月 17日
昨年に引き続いて海の日の恒例行事となった感のあるJ-WAVEの休日特別番組「ANA Holiday Air Current」に今年も行って来た。 ![]() 昨年、初めて葉加瀬太郎さんのバイオリン演奏を聴いて感動したのを記事にしたが、今年も午後5時から生演奏が聴けるし、その他のゲストも多彩とあったので足を運んだ。 今日は昨日までの蒸し暑さは無かったが、今にも雨が降りそうな雲行き。 実際、葉加瀬太郎さんのリハーサル中に風雨が少し強くなって、中止にはならないか心配になったほど。 それでも、無事、本番では雨も小降りになり、心にしみる演奏が始まった。 今年は、葉加瀬太郎さんのバイオリンに、チェロとピアノのトリオで始まり、途中、葉加瀬さんのバイオリンの先輩でもある古澤巌さんも加わり贅沢なアンサンブル。会場が静まり返りその音色のうねりに身をゆだねている人ばかりに・・・・。ブラボー! 最後は番組のもう一人の司会を務めた坂本未雨さんとの歌声とジョイント。 実は、今日最大のサプライズは・・・・。 2006年 06月 16日
いつも通勤時に聞いているJ-WAVEでは、5月末から無料インターネットラジオ「ブランニュー・ジェイ」の実験放送を始めた。 インターネットラジオということは、そう、PC経由でJ-WAVEの音楽番組が聞けるということだ。 なんでも、5月29日から2週間弱で登録者が2万人を超えたそうで、それもリスナーは世界中に広がっているそうだ。 ![]() 今まで、著作権処理が複雑だったため、日本の曲が海を越えて聴かれることがほとんど不可能だったが、この番組では、「平井堅」「ケミストリー」など、日本のトップアーティストの曲も聴くことができる。 狙いは、会社でBGMとして聞いてもらえるビジネス・パーソンということだが、果たして浸透できるかな? そもそも、仕事中にストリーミングデータを会社のインフラに引き込んで良いものかどうか? Brandnew-J のページ 2006年 05月 03日
J-WAVEのゴールデン・ウィーク恒例行事になっているフリー・マーケット。 ![]() 昨日と今日の2日間の開催だったが、昨日は東京地方の雷雨のため中止だったそうだ。 このフリマの楽しみは、いつもFMラジオでおなじみのナビゲータが出店していることだ。 さて、会場(六本木ヒルズ・アリーナ)の到着は開始前10分前。すでに買い物客の長い行列になっていた。 入場してすぐ右には、9時までOn Airしていた「Good Morning TOKYO」のお店。 ジョン・カビラさんも中に居る。 最近はテレビでも出演していて知名度バツグンのカビラさん。もなので、のすごい人だかりになっていて、なかなか近づけない。 数分待って、なんとか、最前列にたどりつき、物色をば・・・。 GMTのお店は、番組スタッフ(ほとんどが女性)が切り盛りしていて、品物も女性モノが圧倒的に多い。 ほとんどがワンコイン(500円)。安いぞ。 カビラさん、今週になって風邪を引いたと放送で言っていたが、しきりにのどを押さえている。そのせいか、元気がなかったな。(一応、あいさつしておいた) ここでは、男性スタッフから帽子を購入。 それから、他の番組のお店もチェック。 昨年、同じフリマで、ビジネス本を購入した「Make IT 21」が今年も出店。 イケメン・ナビゲータ(バリバリのコンサルタントでもある)ショーンKさんも、すでに店で忙しそうに対応中。ここでは、またしても本を購入。ショーンさんのサイン付! あ、その前に、J-WAVEカードを持っているだけで、ゲームに挑戦できた。なんと2等賞。 スタバのカード(1000円)をゲット!(フリマ資金の元を取ったぞ(笑)) 午後になって、会社の同僚Y嬢と偶然バッタリと。 Y嬢もJ-WAVEファン。 中学時代のお友達とやってきたそうな。 そんな遭遇現場には、ちょうどGMTレポータのGOWちゃんが、一生懸命売込み中。 GOWちゃんとは、昨年のTシャツプレゼント以来、なのに、「どさんこさん、知っていますよ」だって・・・、嬉しいねえ。ここで記念写真をパチリ。 GOWちゃんからは、ゲットしたキャップにサインを・・・。ありがとう! デビュー曲応援してます! フリマに参加したナビゲータの面々。 ![]() 今日購入したモノ・・・しめて1000円也。余談だが、大橋マキさん、フジテレビ時代に揃えたスーツを大量放出! 真っ先になくなっていった。 2006年 01月 10日
かなり以前の記事にも載せているのだが、 J-WAVEの番組「Music Hyper Market」に久々の投稿。 これがインターネット上にOAされている。(金曜日まで有効) 田舎の遊園地ネタなんだけど、ご興味がある方は。 投稿は開始から12分25秒あたりから・・・・(細かい・・・(笑)) 2005年 12月 17日
札幌に出張している間に、J-WAVEから、思いがけないものが届いていた。 これは、朝の放送「Good Morning Tokyo」のコーナーである「Nissan Carwings Morning Report」で、火曜日の担当、ガウちゃんが訪れた表参道「アートスペース樹邑(きゆう)」で開催されていた写真展「伝説のロックンロールフォトグラファー」展からのプレゼント。ボクが最初に買ったLP「CSN&Y」の結成前(ニール・ヤングがいない)、「CS&N」でのアルバムカバー写真だよ。 きっと知っている人は少ないと思うけど、当時のウェストコーストでは絶大な人気だった。 応募したのを忘れていたのだが、まさか当選するとは・・・。 きっと応募者が少なかったんだね(笑) ラッキー 2005年 07月 18日
J-WAVEの休日特別番組「ANA Holiday Air Current」の公開放送があったので、5月に続き行ってしまった。(単に無料だから・・という話もある・・笑) (写真:小林克也さんもゲストに・・・) ![]() お目当ては、この番組のナビゲータでもある葉加瀬太郎さんのライブ、そして、北京から本邦初公開の女性だけの合奏団「音楽猫」。 葉加瀬太郎さんと言えば、世界的なヴァイオリニスト。いかつい格好からは想像できない豊かな音色が会場に詰めかけた聴衆を魅了する。 これを聴けただけでも、来た甲斐がある。 さらに、もう一つ、「音楽猫」(MUSICAT)。 今年、中国全土からオーディションで選ばれた9人の美女。ヴァイオリン、チェロという西洋楽器と琵琶や横笛、琴の東洋楽器、それぞれが中国で一流プレイヤーなのだ。 (写真:西洋楽器美女4人) ![]() 今でも人気の「女子十二楽坊」は、全て中国の楽器を使っていたが、「音楽猫」は違うコンセプト。 今日は、生の音を使わず、CDからの音源に合わせているだけったので、ちょっと残念だったが、「うーむ、みんな綺麗だぞ!」 (写真:美女全員集合、左端は「はな」ちゃん!) ![]() 中国も、ビジュアル重視で日本とか他のアジアのマーケットを意識している感じだね。 果たして、日本でブレークするのかな? 音楽猫の公式HP ボクは、彼女がイチオシ。李月頴さんというのだが・・・、モデル兼女優だそうだ。(バックステージで、ボクらに見せた笑顔がいいぞ!) 中国語が話せたら・・・と、思った一瞬だった(笑) ボクってすごいミーハー! < 前のページ次のページ >
|
アバウト
カテゴリ
おすすめ記事&外部リンク
TOTAL= TODAY= SINCE 2005/01/06 【おすすめ記事】 Star Wars 鑑賞記 地球温暖化とチームマイナス6% 【外部リンク】 ara3の社長日記 もぐらはぺったんこ お気に入りブログ
最新のコメント
最新のトラックバック
タグ
以前の記事
検索
ライフログ
Steely Dan
Weather Report
Bill Evans
Sonny Clark
John Coltrane
Miles Davis
小曽根真
No Name Horses
My Camera
Lense
ブログパーツ
おすすめキーワード(PR)
ファン
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||